印刷博物館 printing museum, Tokyo
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印刷博物館より




【印刷博物館より】

特集コラム

Printing Museum News Vol.21 - Vol.30



印刷博物館ニュースに掲載されている特集コラムをPDFファイルにてダウンロードしていただけます。

 江戸の出版文化(PDF
Printing Museum News Vol.30
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(3.4MB)
 江戸時代に至ると、木版印刷は、技術的にも大きな進歩を遂げ、出版される書物の種類・量、あわせて読者の数も大幅に増え、出版文化は民間へと裾野を広げていきました。印刷が支えた江戸の出版文化の広がりを、いくつかのジャンルと、その代表的な出版物を例に挙げながら紹介します。

> Printing Museum News Vol.30より抜粋
 海洋探検がもたらした情報革命(PDF
Printing Museum News Vol.29
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(5.6MB)
 18世紀―主に太平洋を舞台に繰り広げられた科学的踏査が、ヨーロッパの近代市民社会形成に少なからぬ影響を与えました。いくつか事例を紹介しましょう。

> Printing Museum News Vol.29より抜粋
 大衆読者の成立 ―本が身近になるまで―(PDF
Printing Museum News Vol.26
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(1.4MB)
 書籍や雑誌が私たちの身近で読まれるようになったのは、大正から昭和にかけてのことです。出版物の大量生産は、大正14年1月、雑誌『キング』が74万部という当時では桁違いの部数を創刊号で売り切ったことから始まりました。
 雑誌で大部数発行が可能となったこの時期、書籍もマスセールスの時代へと入っていきます。
 それは円本ブームによって始まりました。

> Printing Museum News Vol.26より抜粋
 音を記録する(PDF
Printing Museum News Vol.25
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(1.4MB)
 音やリズムは固有のものとして人々の記憶にとどめられもので、記録の必要性きわめて低いものでした。しかし、ある目的で記録の対象になったものは、楽譜として後世に残りました。ここでは、その楽譜の成立から普及にいたるまでを追ってみます。

> Printing Museum News Vol.25より抜粋







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