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【印刷博物館より】
お問い合わせ/FAQ
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当博物館によくお問い合わせのある内容を掲載しています。

飯田橋駅、江戸川橋駅から来る方が多いですが、いずれも「目白通り」沿いに来るのが確実です。首都高が走っている大きな通りですのですぐにわかります。
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2.周囲に食事ができる場所はありますか?特に土日はどうですか?
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同じビルにレストランと喫茶店があります。しかし残念ながら喫茶店は土日休み、レストランは土曜日はオープンしますが日曜日は休みです。晴れた日曜日に来館される方はお弁当を持って近くの公園で食事されることをお勧めします!
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中型までのバスなら地下の駐車場をご利用いただけます。しかし大型バスは地下にスペースがないのでビル前の「車寄せ」に窮屈に駐車してもらってる状況です。台数も2台までです。いずれにしろ出発前、博物館に電話いただけると確実ですね。
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工房では体験者のレベルに合わせたコースをいくつか用意しています。30分くらいの初級コースから、時間をかけてオリジナルの作品を作る応用レベルまで様々です。
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5.海外の御客様を案内したいけど解説は日本語だけ?
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館の紹介パンフは日本語以外にもハングル、中国(北京)、英語を揃えてます。他に館内映像にも同言語の解説を付けています。
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館内ショップで購入できます。売り切れの図録もありますので当ホームページで在庫をご確認ください。通信販売も行っています。
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7.版画に興味があるんですが、関連したものも展示してますか?
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現代作家の版画作品や、各技法の詳しい解説映像があります。版画も印刷、複製メディアの一つ、館の重要なテーマです。
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8.グーテンベルクルーム(研修室)を使いたいんだけど…
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70〜80名でご利用頂けます。但し部屋のみの開放はしていません。館内見学した上での付帯施設として利用いただいてます(一部講演会などを除く)。館の入場料のみでご利用いただけます。
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展示解説の内容は小学生には少し難しいでしょう。しかし体験しながら学べるタイプの展示も多いので小学生も喜んで来館してくれます。
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10.館のロゴマークは何をあらわしているのですか?(「目」が猫の頭のように見えるのですが・・・?)
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上部は古代中国文字で「見る」という意味です。印刷は必ず「見る」行為、すなわちビジュアルコミュニケーションの一部であるところからこの字が選ばれました。また下部の「printing museum, tokyo」は20世紀ドイツのある芸術家が使用した書体を引用しています。前館長粟津潔によるデザインです。
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11.ウィリアムモリス『チョーサー著作集』はみることができますか?
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五周年で公開しましたが、現在は展示していません。前記資料を含む三大美書は状態も素晴らしく、また近い将来に公開したいと考えております。
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12.印刷博物館Printing Museum Newsのバックナンバーは入手できますか?
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在庫を確認いたしますのでお問い合わせ下さい。(無料)
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残念ながら展示しておりません。「凸版印刷」の博物館だから、という理由で時々お問い合わせ頂きますが将来の展示計画も未定です。
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地下に駐車場がございます。30分まで無料、以降は30分ごとに200円必要です。
駐車券はミュージアムショップまでお持ち下さい。
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15.館にいる学芸員の数と今までの入場者数はどれくらいですか?
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学芸員は現在6名在籍しております。来館者数は2006年3月31日現在(開館後5年6ヶ月)で165,776人です。
展示内容にもよりますが1日平均100人前後というところでしょうか。
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16.「身障者の方への配慮」についてお尋ねします。
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車椅子の方の場合、地下の展示室へは専用エレベーターご利用いただきます。受付などで呼び出して頂ければ館員が対応いたします。館内はバリアフリーを心がけており、展示についても車椅子の方もご覧いただける目線にしています。トイレも専用のものを用意しています。また館内で車椅子の無料貸出をしています。
目の不自由な方には、映像展示のみですがナレーションを入れることで少しでも情報を持ちかえっていただきやすくしており、耳の不自由な方には全映像にテロップを加えることでご利用いただきやすくしております。
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17.ロッカーもしくは、荷物預かり所はありますか?
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1Fと地下1Fにそれぞれございます。100円返却式のロッカーです。大きな荷物は受付でもお預かり致します。
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18.館内で放映されている映像はどうすれば入手できますか?
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資料解説映像は残念ながら外部へ持ち出しできません。映像制作のための各所からの許可はすべて博物館館内利用のみで許可を得てきたからです。教育目的で使いたい、などの理由で映像使用の依頼を頂きますが、上記理由によりお断りしている状況です。
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19.42行聖書を中心とする貴館コレクションをWeb上で公開しますか?
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「コレクション探訪」にて随時ご覧いただけるようにしていく予定です。但し聖書など書籍類の全ページをご覧いただけるようなサービスはCD-ROM販売も含めて現在考えておりません。ヴァチカン所蔵グーテンベルク42行聖書につきましては、当館にて全ページをデジタル化して公開しております。事前にご予約いただければ閉館後に、館内にて自由にご覧いただけるように致します。気軽にお声がけください。
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20.ホームページ「特集コラム」を上手くダウンロードできません。
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特集コラムはPDFファイルで公開しております。閲覧、印刷にはAdobe Acrobat Readerというソフトウェアが必要になります。このソフトはAdobe社のホームページから無料でダウンロードできます。
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