印刷博物館 printing museum, Tokyo
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展示案内









講演会・ワークショップ





<特別講演>
文京アカデミア(旧区民大学)講座 印刷文化を学ぶシリーズ3「活字に親しむ、本を愛する」
【お申し込み受付中】
第1回
「国内外の蔵書の歴史」

2008/5/14
樺山紘一(印刷博物館館長)

第2回
「本と図書館の歴史」

2008/5/28
山崎美和(印刷博物館司書)

第3回
「活字にまつわるエトセトラ」

2008/6/11
木村文敏(武蔵野美術大学、日本デザイナー学院非常勤講師)

第4回
「世代を超えた絵本の楽しみ」

2008/6/25
天野誠(株式会社フレーベル館編集局次長)



<P&Pギャラリー>
グラフィックトライアル2008
【お申し込み受付中】
デザイントーク in TOPPAN vol.5
2008/5/24
廣村正彰(廣村デザイン事務所/アートディレクター)
永井裕明(N.G./アートディレクター)
高井薫(サン・アド/アートディレクター)
米津真理(凸版印刷株式会社/アートディレクター)
詳細は、トークショー事務局グラフィック・アーツ・センターのホームページ「GA info.」をご覧下さい。



<印刷工房「印刷の家」>
活版印刷講座 17期生 募集
第1回:講座概要説明、和文組版の基礎@
2008/5/31


第2回:和文組版の基礎A
2008/6/21


第3回:印刷機の使い方を学ぶ@
2008/7/5


第4回:印刷機の使い方を学ぶA
2008/7/26


第5回:欧文組版の基礎@
2008/9/6


第6回:欧文組版の基礎A
2008/9/27


第7回:図版印刷の基礎@
2008/10/11


第8回:図版印刷の基礎A
2008/11/1




<企画展示>
デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック
シンポジウム
「'50年代の文化とデザイン」

2008/6/8
柏木博(武蔵野美術大学 教授)
高島直之(武蔵野美術大学 教授)
森仁史(デザイン史研究家)



■これまでの講演会・ワークショップ

2000年の開館以来、印刷博物館では数多くの講演会やパネルディスカッション、トークショーを行なってきました。展覧会とは違う、もうひとつの印刷博物館の表情をご覧いただけます。
※参加募集時の文章を再録したものです。また役職名や所属などはすべて当時のままです。

<P&Pギャラリー>
日本とドイツの最も美しい本展
2006
デザイントーク in TOPPAN vol.4
「ブックデザインにおけるフォント活用とDTPの今」

2007/11/11
太田克史(講談社・講談社BOX/部長)
坂野公一(welle design/グラフィックデザイナー)
祖父江慎(cozfish/ブックデザイナー)
紺野慎一(凸版印刷/ディレクター)

<印刷工房「印刷の家」>
シニア対象活版印刷体験教室
印刷工房「印刷の家」では、シニアの方を対象とした活版印刷体験教室を開催いたします。
活字を使用してオリジナル「年賀状」を制作していただきます。
※8日、9日の実施内容は同じです。
2007/12/8,9

<企画展示>
雑協・書協創立50周年記念世界出版文化史展
「百学連環−百科事典と博物図譜の饗宴」

「大博物学時代の松平定信」
2007/10/13
今橋理子(学習院女子大学教授)

「出版界50年のあゆみ」
2007/10/16
紀田順一郎(出版評論家、神奈川近代文学館館長)
清田義昭(株式会社出版ニュース社代表)

「植物図譜を通してみる東西の文化交流」
2007/11/17
長田敏行(法政大学教授、東京大学名誉教授)

「知るたのしみ、見るおどろき−西洋、中国、イスラムの博物学」
2007/12/1
樺山紘一(印刷博物館館長)
大木康(東京大学東洋文化研究所教授)
鈴木董(東京大学東洋文化研究所教授)

<印刷工房「印刷の家」>
シニア対象活版印刷体験教室
印刷工房「印刷の家」では、シニアの方を対象とした活版印刷体験教室を開催いたします。
活字を使用してオリジナル「暑中見舞いハガキ」を制作していただきます。

<印刷工房「印刷の家」>
活版印刷講座 16期生 募集
印刷工房「印刷の家」では、活版印刷講座16期生を募集いたします。
講座では、1年間を通し、活版印刷の基礎を学びます。印刷の家インストラクターの技術指導の下、活字を使用した実作業を通じ、活版印刷の基礎を身につけることが可能です。受講生は、印刷の家友の会にご入会いただきます。

<企画展示>
美人のつくりかた
石版から始まる広告ポスター
「ポスターを描くということ−戦前期日本の美術界とポスター」
2007/5/19
田島奈都子(姫路市立美術館学芸員)

「昭和戦前期までの広告におけるポスターの役割について(仮題)」
2007/5/26
山本武利(早稲田大学政治経済学術院教授)

<ワークショップ>
小学校5年生体験イベント
「印刷博物館のお仕事をいっしょに学ぼう」
(小学校新5年生限定募集)
2007/4/3、4

<特別講演>
文京区民大学連携講座
「印刷文化を学ぶ(4回シリーズ)」
「大航海時代と大印刷時代 −世界と日本−」
2007/2/13(火)  会場:アカデミー文京
樺山紘一(印刷博物館館長)

「なぜキリスト教は世界に広まったか −本の起源:聖書−」
2007/2/27(火)  会場:印刷博物館
中西保仁(印刷博物館学芸員)

「近代日本を創った教科書の役割と歴史 −未来の授業をみつめて−」
2007/3/13(火)  会場:アカデミー文京
上野健次郎(東京書籍 東書文庫館長)

「日本のこどもの心を育んだキンダーブック80年 −絵本の役割とつくり方−」
2007/3/27(火)  会場:アカデミー文京
天野誠(フレーベル館「キンダーブック」編集長)

<企画展示>
モード・オブ・ザ・ウォー
東京大学大学院情報学環所蔵 第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター コレクションより
「第一次世界大戦とアメリカのプロパガンダ」(仮称)
2007/3/3
生井英考(共立女子大学教授)

「アメリカに潜在するイメージの地図」
2007/3/10
柏木博(武蔵野美術大学教授)

<企画展示>
近代印刷のあけぼの
スタンホープと産業革命
「グーテンベルクからスタンホープへ」
2006/11/11
樺山紘一(印刷博物館館長)

「スタンホーププレス渡来の謎」
2006/11/25
板倉雅宣(印刷史研究家)

<P&Pギャラリー>
日本とドイツの
美しい本2005
「ドイツの最も美しい本コンクールの歴史と概要」
2006/10/29
ウタ・シュナイダー(ドイツ・エディトリアルデザイン財団事務局長)

対談「美しい本とは-コンクールを通じて見えてくるもの-」
2006/10/29
ウタ・シュナイダー×児玉清(造本装幀コンクール審査委員長/俳優)

「〈ドイツの最も美しい本〉この10年と2005年の審査の様子」
2006/10/29
太田徹也(グラフィックデザイナー)

<P&Pギャラリー>
現代ブックデザイン考2
「祖父江慎の造本術」
2005/7/23
祖父江慎(ブックデザイナー)
聞き手:津田淳子(編集者)

<企画展示>
プランタン = モレトゥス博物館展
「クリストフ・プランタン──書物の近代を創りあげた男」
2005/7/2
宮下志朗(東京大学大学院総合文化研究科教授)

「ブリューゲルを育てたアントワープ」
2005/7/16
森洋子(明治大学教授)

<企画展示>
西洋が伝えた日本/日本が描いた異国
「江戸期日本人の異国認識―象、ナポレオン、白旗・・・」
2004/9/25
岩下哲典(明海大学経済学部助教授)

「幻想の鎖国―江戸時代における動植物の交流」
2004/10/30
M.ウィリアム・スティール(国際基督教大学教養学部長)

「江戸時代における東西イメージ交流」
2004/11/20
芳賀徹(京都造形芸術大学学長)

<企画展示>
活字文明開化
「明治維新と活版印刷」
2003/10/25
鈴木淳(東京大学文学部助教授)

「美華書館とその書体」
2003/11/29
小宮山博史(近代日本活版史研究家・佐藤タイポグラフィ研究所代表) 

「幕末長崎から明治期東京へ―本邦近代活字史の本流」
2003/11/29
府川充男(近代日本活版研究史・和文書体史研究家)

「近代を切り開いた活字と出版」
2003/12/13
矢作勝美(印刷出版史研究家)

種字彫り実演
2004/1/31
種字彫刻師:君塚孝雄氏

「明治初期における活版の効用発見と手引き印刷機」
2004/1/31
板倉雅宣(印刷史研究家)

「これからの本木昌造・平野富二研究のために
―タイポグラフィ夢街道の旅人として―」

2004/2/11
片塩二朗(印刷文化研究家)

「海を渡った花形装飾活字―長崎の印刷物にみる各国の装飾活字」
2004/2/11
白井敬尚(グラフィックデザイナー)

<企画展示>
1960年代グラフィズム
連続座談会「『世界デザイン会議』とは何だったか」
2002/5/26
杉浦康平(グラフィックデザイナー)
野口瑠璃(株式会社GKデザイン機構取締役相談役)
向井周太郎(武蔵野美術大学教授)
司会:柏木博(デザイン評論家・武蔵野美術大学教授)

「日宣美の60年代」
2002/6/9
梶祐輔(コピーライター)
木村恒久(グラフィックデザイナー)
永井一正(グラフィックデザイナー)
司会:高島直之(美術評論家)

トークショー 「なにかいってくれ いま さがす」第1部
2002/10/12
浅葉克己(グラフィックデザイナー)
杉浦康平(グラフィックデザイナー)
粟津潔(グラフィックデザイナー)

「なにかいってくれ いま さがす」第2部
2002/10/12
黒川紀章(建築家)
粟津潔(印刷博物館館長)

「なにかいってくれ いま さがす」第3部
2002/11/16
松本俊夫(映像作家)
中原佑介(美術評論家)
粟津潔(グラフィックデザイナー)

<P&Pギャラリー>
ロックアート展
「岩に刻まれたメッセージ」
2002/7/6
西江雅之(文化人類学者)
大貫良夫(東京大学名誉教授)
粟津潔(印刷博物館館長)

「ロックアートとシャーマン」
2002/8/10
松枝到(和光大学表現学部教授)
中原佑介(美術評論家〉
粟津潔(印刷博物館館長)

<企画展示>
ヴァチカン教皇庁図書館展
「中世聖書写本の魅力」
2002/6/1
辻佐保子(名古屋大学名誉教授)

「フスト&シェーファー 本格的印刷人の登場」
2002/6/15
雪嶋宏一(早稲田大学図書館司書)

「日本に活版印刷をもたらした男 コンスタンチノ・ドラード」
2002/6/29
青山敦夫(印刷文化史研究・ライター)

「新しい書物の可能性−デジタル技術の現在」
2002/7/13
合庭惇(国際日本文化研究センター教授)

<P&Pギャラリー>
印刷文化学講義
「印刷文字曼荼羅について」
2001/9/15
粟津潔(印刷博物館館長)

「西欧文化史を考える」
2001/9/15
樺山紘一(国立西洋美術館館長)

「ルネサンス時代の都市と印刷文化」
2001/9/22
宮下志朗(東京大学大学院教授)

「グーテンベルク時代の印刷」
2001/9/22
富田修二(丸善本の図書館館長)

「本の形・本の美」
2001/9/29
西野嘉章(東京大学総合研究博物館教授)

「朝鮮の印刷文化」
2001/9/29
藤本幸夫(富山大学人文学部教授)

「文字のるつぼアジア」
2001/10/6
松枝到(和光大学表現学部教授)

「超−印刷の世界」
2001/10/6
合庭惇(国際日本文化研究センター)

「印刷博物誌について」
2001/11/9
粟津潔(印刷博物館館長)

「東洋の印刷文化の系譜」
2001/11/9
大内田貞郎(神戸親和女子大学教授)

「ウィリアム・モリスの印刷芸術」
2001/11/9
藤田治彦(大阪大学大学院教授)

<企画展示>
2001年シネマ・オデッセイ
対談「映画と美術・デザインを語る」
2001/7/21
篠田正浩(映画監督)
粟津潔(グラフィックデザイナー)

対談「映画と美術・デザインを語る」
2001/7/28
朝倉摂(舞踏美術家)
粟津潔(グラフィックデザイナー)

<P&Pギャラリー>
『印刷博物誌』発刊記念講演会
対「印刷文化の東と西」
2001/7/6
李御寧(イーオリヨン)(梨花女子大学校碩学教授)

<P&Pギャラリー>
ドイツの200冊 1960−2000
「ドイツの造本40年の歩み」
2001/5/12
ヴォルフガング・ラッシュ
(前ドイツ・エディトリアルデザイン財団代表)

「ブックデザイン遊学」
2001/5/12
太田徹也(グラフィックデザイナー)

<企画展示>
引 札
「引札の図像」
2001/6/2
荒俣宏(作家)

「江戸・明治引札事情」
2001/6/9
木下直之(東京大学文学部助教授)

<企画展示>
家康は活字人間だった!!
「江戸時代の出版文化」
2000/10/28
竹内誠(東京都江戸東京博物館館長)

対談「浮世絵版画と印刷メディア」
2000/10/28
中山吉秋(財団法人アダチ伝統木版画保存財団副理事長)
粟津潔(印刷博物館館長)

「家康を天下人にした教育と学問」
2000/11/18
小和田哲男(静岡大学教育学部長)

対談「江戸時代は鎖国だったか?」
2000/11/18
樺山紘一(東京大学文学部教授)
ロナルド・トビ(東京大学文学部教授)

<イベント>
開館記念講演
第1部 基調講演 「印刷博物館の使命」
2000/10/7
樺山紘一(東京大学文学部教授)

第2部 記念講演報告
2000/10/7
フランシーヌ・ド・ナーヴ(アントワープ プランタン=モレトゥス博物館館長)
スーザン・ショウ(ロンドン タイプミュージアム館長)
ウィリアム・J・シーハン(ヴァチカン教皇庁図書館古書・書籍部長)
ベルント・カイザー(ハイデルベルク プリントメディアアカデミー学長)







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