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展示案内









【P&Pギャラリー】

店頭デザイン大解剖展

つい買いたくなるお店の「しかけ」とは?





「店頭デザイン」とは、お店でお客さまの「買いたいスイッチ」を押すためのさまざまな「しかけ」のこと。

日常おとずれるお店でも店頭には、クリエイターが工夫をこらした、POPやポスター、什器や商品の陳列手法など様々な「しかけ」が施されています。今回の企画展では、実際に店頭で活用されている「POP」をはじめ「店頭ツール」や「店頭の陳列手法」といった様々な「しかけ」の中からユニークでデザイン性にすぐれた事例を集め、紹介します。さらに、第一線で活躍するクリエイターがどのように店頭ツールの企画をたてているのか、お客さまは店頭をどう見ているのかなど、「店頭デザイン」のクリエイティブワークを解剖していきます。

【展示構成】事例紹介とクリエイティブ解剖の2部構成
●つい買いたくなる 店頭事例紹介ゾーン
店頭でお客さまを惹きつけ、買いたい気分にさせる、優れた「店頭デザイン」の事例を多数ご紹介。
第一線で活躍するクリエイターが考えた「店頭行動5つのキーワード」にそって解説していきます。
●店頭クリエイティブ 大解剖ゾーン
お客さまを惹きつけ、商品の魅力を伝える「店頭ツール」。第一線で活躍するクリエイターがどう企画しているのか、お客さまが店頭をどう見ているのか、「店頭デザイン」のクリエイティブワークを解剖します。


会 期 2011年2月1日(火)〜2011年5月8日(日)
休館日 毎週月曜日(ただし、3月21日は開館)、3月22日
開館時間 10:00〜18:00
入場料 無 料
※印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です




トークショー

2011年2月26日(土)
15:00〜16:30

「商品の魅力を伝える『POP』のクリエイティブを語る」
三省堂書店・内田剛氏、日経デザイン・今井丈彦氏、凸版印刷・久保田秀明氏の3名によるパネルディスカッション形式のトークショーです。
講演会では、店頭で効果を発揮する「POP」のデザインについて語っていただきます。

詳細はこちら>>
店頭デザイン大解剖展

■主催
凸版印刷株式会社 印刷博物館

■企画
凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター

■監修
日経デザイン編集部

■後援
社団法人 日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)









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