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展示案内









【P&Pギャラリー】

もしもの時のデザイン「災害時に役に立つ物や心のデザイン」展






もしもの時に役に立つ新しいパッケージデザインの提案を紹介します。

大地震や二次災害などで日常が断絶されたもしもの時に、パッケージデザインは人々のために役に立つことができるでしょうか。本展では、生活者としての視点から考えられた、もしもの時に役に立つ新しいデザインの提案を紹介します。このほか、過去の災害の経験を踏まえて生み出されたアプリやウェブサイト、また数々の防災関係商品のうちパッケージに関わるものもあわせて紹介し、パッケージデザインと防災の関わりを考察します。

会 期 2014年8月30日(土)〜2014年11月24日(月・休)
休館日 毎週月曜日 (9月15日(月・祝)、10月13日(月・祝)、11月3日(月・祝)、11月24日(月・休)は開館)、9月16日(火)、10月14日(火)、11月4日(火)
開館時間 10:00〜18:00
入場料 無 料
※印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です




講演会およびトークショー

〈もしもの時のデザインを考えてみる日〉
パッケージデザイナーによる講演および出品作品にまつわるお話を聞きながら「もしもの時のデザイン」を考えてみましょう。

2014年11月1日(土) 午後2:00〜4:30
講演「パッケージデザインのココロ」 加藤芳夫(クリエイティブディレクター/JPDA理事長)
出品デザイナー4名によるトークショー
会場 : 印刷博物館 グーテンベルクルーム
定員 : 80名 ※事前申込制
費用 : 無料(印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です)

事前申込制
8月29日(金)10:00〜募集開始

詳細はこちら>>
もしもの時のデザイン「災害時に役に立つ物や心のデザイン」展

■主催
凸版印刷株式会社 印刷博物館
公益社団法人日本パッケージデザイン協会(JPDA)









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