印刷博物館 printing museum, Tokyo
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トピックス(2006年)





文京区民大学連携講座「印刷文化を学ぶ(4回シリーズ)」受講生募集中!(2006.12.21)
文京区内の博物館・美術館とのネットワーク「文京ミューズネット」開設の記念講座に協力しています。区在住、在学、在勤の方を中心に、広く一般の方もご参加いただけます。

*詳細はこちらをクリックしてください。








photo 印刷の家「教育支援」コーナーに追加記事(2006.12.14)
印刷の家〈教育支援〉にて「出張実技講習のご報告」を公開しています。当館スタッフが協力したいわき市立美術館(福島県)でのワークショップの様子です。

新着コレクション追加しました(2006.12.6)
新着コレクションに『教育錦絵4点』とクルムス『ターヘルアナトミア』を追加しました。

新着コレクション追加しました(2006.11.11)
新着コレクションにニュートン『自然哲学の数学的諸原理(プリンキピア)』と『病理新説』追加しました。


スタンホープ印刷機で印刷体験(2006.11.8)
「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」会期中、スタンホープ印刷機で印刷体験していただけます(毎週土曜日、13:30〜14:00)。講演会開催日となる11月11日と25日には講演会終了後16時から同様のワークショップを開催しますので、講演会とあわせてご参加ください。

新着コレクション2件追加しました(2006.11.7)
新着コレクションに『プリンキピア』『病理新説』アップしました。


photo 清州古印刷博物館(韓国)スタッフが来館されました(2006.11.3)
10月30日(月)から今日11月3日まで、李館長はじめ清州古印刷博物館(韓国)スタッフが来館されました。駿河版銅活字と韓国の活字とを比較検討するのが一番の目的で、あわせて今後の両館の協力内容についても意見交換が行われました。

写真は皆さんが駿河版銅活字を丹念にみている場面です。

詳しくは「いんぱく通信」をご覧ください。


本日入館無料です(2006.11.3)
11月3日文化の日は入館無料となります。


photo 「日本とドイツの美しい本」展はじまりました(2006.10.27)
1階P&Pギャラリーで「日本とドイツの美しい本」展が始まりました。あさって10月29日(日)には開催を記念した講演会や対談が行われます。「P&Pギャラリー」ページでご確認ください。

新着コレクション、1件追加しました。(2006.10.20)
新着コレクションに『唐土訓蒙図彙』全十冊を追加しました。


鯰絵2点、愛媛県美術館への貸し出し。(2006.10.18)
「貸し出し情報」に鯰絵2点、愛媛県美術館への貸し出し情報を追加しました。


photo 「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」オープニング式典(2006.10.13)
オープニング式典ではジェームズ・モズレー氏と樺山紘一館長によってスタンホーププレスによる実演も行われました。

photo 「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」内覧会開催(2006.10.13)
いよいよ10月14日(土)から展覧会「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」がはじまります。開催に先立ち、関係者による内覧会を本日開催しました。図録に寄稿されている印刷史研究家ジェームズ・モズレー氏がイギリスからいらっしゃり、オープニング式典の中で記念スピーチをされました。


「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」展はじまります。(2006.10.13)
いよいよ10月14日(土)から展覧会「近代印刷のあけぼの−スタンホープと産業革命」がはじまります。開催に先立ち、関係者による内覧会を本日開催しました。図録に寄稿されている印刷史研究家ジェームズ・モズレー氏がイギリスからいらっしゃり、記念スピーチをされました。スタンホープ印刷機が当館に所蔵されることを記念して、近隣の文京区立金富小学校の子どもたちが除幕式に参加してくれました。
*詳細はこちらをクリックしてください。

「日本とドイツの美しい本2005」講演会のお知らせ(2006.9.21)
「日本とドイツの美しい本2005」展開催にあわせ、日本とドイツのブックデザインについて講演会を開催します。内容、お申し込み方法など詳しくは P&Pギャラリーのページをご覧ください。
*詳細はこちらをクリックしてください。

世界のグラフィックデザイン「AGI-06」展開催(2006.9.14)
AGI(国際グラフィック連盟)デザイン総会が日本で行われるのを記念した展覧会がP&Pギャラリーで開催されます。19−22日まで工事期間となりますのでご注意ください。

photo 夏休み体験教室の様子です(2006.8.12)
展示してある資料をみながらクイズに答えた後、自分の名前を印刷する体験もしていただけます。小さなお子様もインストラクターといっしょに簡単に印刷できます。

職員募集および学芸員実習受入について(2006.4.28)
昨年度同様、2006年度も当館では新規職員採用(学芸員、司書、他)を行う予定はございません。また学芸員実習の受入れについても現時点では計画しておりません。
ご了承ください。

夏休み体験教室「クイズに答えながら、本を作ろう!」(2006.6.14)
恒例になりました夏休みイベントを今年も下記内容にておこないます。家族そろってご参加ください。

夏休み体験教室「クイズに答えながら、本を作ろう!」
7/22(土)〜8/31(木) 毎週火木土日11時〜、14時〜(各回約50分、先着10組)
入場料金のみでご参加いただけます。
一般300円、学生200円、高校生100円、中学生以下無料

・総合展示に関連するクイズにこたえながら、館内見学。
・ワークシート表紙に活版印刷をおこなう。
・ワークシートを折りたたみ、綴じて本をつくる(製本の体験)
・参加者全員に素敵なプレゼント進呈

リンク先追加しました(2006.6.24)
「お札と切手の博物館」と「レッツ・エンジョイ・トーキョー」をリンクに追加しました。

photo 『地中海―人と町の肖像』刊行!(2006.5.24)
樺山館長が執筆した『地中海―人と町の肖像』(岩波新書 定価740円+税)が先日刊行されました。「歴史」「科学」「聖者」「真理」「予言」「景観」6つのキーワードをもとに構成されています。「聖者」コーナーでは15世紀に起こった印刷革命についても紹介されてますので、ぜひご一読ください。当館ミュージアムショップでも販売予定です。

グラフィックトライアル2006本日より開催(2006.6.13)
本日よりP&Pギャラリーにて「グラフィックトライアル2006」がはじまりました。会期中トークショーもありますので、ホームページ経由でお申込みください。

シルクスクリーンに挑戦しませんか(2006.4.29)
P&Pギャラリー「*ex・pose'06粟津潔デザイン曼荼羅」会場にて毎週土曜日シルクスクリーン体験をしていただけます。予約は不要。14時〜17時。
シルクスクリーンとは穴の開いた版からインキがにじみでて紙に転写される印刷のしくみです。

ゴールデンウィークは休まず開館(2006.4.28)
明日からはじまるゴールデンウィーク期間中(4/29〜5/7)は、休まず開館しております。ただし2日(火)のみVRシアターはお休みいたします。
ご来館いただく際にはご注意ください。

コレクション探訪、大幅追加(2006.3.30)
「コレクション探訪」を一新しました。カテゴリーも新たに、紹介資料も20点ほど追加しています。

休館のお知らせ(2006.3.22)
地下1階展示替えに伴い、下記通りの開館スケジュールとなります。ご来館いただく方にご不便おかけしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

4月4日〜7日 部分開館(1階無料スペースは通常開館)
4月8日、9日 臨時休館(1階無料スペースは通常開館)
10日 休館
11日から通常開館

特に8日(土)、9日(日)ともに休館日になっていますので、本展示室ご利用のお客様はご注意ください。

アクセスマップ新しくなりました(2006.3.30)
最寄3駅からのアクセスをわかりやすく記した地図を公開しています。割引券と併用で使えますので、利便性も向上しました。

「印刷の家」勉強会成果発表(2006.3.2)
「印刷の家」スタッフは来館者サービスの傍らで、日々活字文化を研究しています。今年一年の成果が昨日、関係者を前に発表されました。
カッサンドル(ペイニョ)、カスロン、フランクリンゴシック各書体の研究成果に続き、スタッフとコース履修者が共同制作した活字見本帳、折本、木口木版が披露されました。
内部向けの勉強会ですが、皆さんにご覧いただけるレベルにあると判断し、今後ホームページを通して彼らの活動を公開してまいります。

13冊の記念絵本(2006.2.14)
アンデルセン生誕200年を記念し、画家13人が描いた記念絵本。13冊とも当館ミュージアムショップにて好評発売中。







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